七輪が使える場所ってどこがある?【必見】

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七輪の使える場所を考えても思いつかない方のために、筆者がいくつか紹介してみたいと思います。使える場所といっても、いつでも24時間というわけにもいかない場合もありますので、その点についても書いてみます。あなたの思ってもみなかった七輪の使える場所が見つかるかもしれません。自宅でやるのは諦めている方、そもそも焼肉やバーベキューをやるとして、どういったことに気をつけるべきなのかということも、余計なお世話ながらも一緒に記述しておりますので、最後までお付き合いください。

七輪が使える場所はどこ?

七輪が使える場所はどこ?

七輪の使える場所はこんなところ

■ベランダ
一番おすすめなのは、一軒家の場合には、ベランダを七輪の使える場所としておすすめしております。何より周囲から見えずに、実はうまく使えば、どこでだれが使っているかと特定されづらい部分もあります。ガンガン煙を上げていると「私ここで使ってます!」と言っている様なものですが、世知辛い世の中なのである程度は、こっそりと使ってやれるスペースさえ確保しておけば、現代社会でも問題ありません。ただ、ご自宅の洗濯物などはなるべくたたんでしまいこんでおきましょう。

■庭
七輪の使える場所は、一番は庭がおすすめです。これまた、一軒家の場合ですが、周囲から見えるため車などで軽く目隠しをしてやるといいかもしれません。カバーなどをお持ちの方は、車をしっかりと保護しておきましょう。あまりこういったものを使うのに慣れていない方であれば、車まで油が飛び散っている可能性があります。かなり離れていても、あまり考えずに七輪を使っているとそうなってしまって、洗車をしなければいけなくなるかもしれません。そういった意味では使える場所ではベランダが最強です。

■河の周辺
とはいえ、七輪の使える場所として一軒家でもなくマンションに住んでいる方はそうもいかない場合があります。おすすめは、河の周辺です。場合によっては使える場所ではないこともありますので、前もって調べたり、自治体に聞いておく必要はあります。ここもまた、筆者のおすすめポイントでもありますので、しっかりと下調べをしてから、使ってみてください。また、いざというときにもすぐに水が準備できる環境なので、火気を扱う場所としては最適かもしれません。ゴミの持ち帰りもしっかりと行いましょう。

■レンタルルーム
ここまで書いたものが見当たらないのであれば、七輪の使える場所はすこし費用が必要かもしれませんが、レンタルルームもおすすめです。特に地方ではなく、都会に住んでいる方は、七輪をどれだけ考えて利用したところで、苦情は着てしまうかもしれません。遠慮なく使うには、こういったところを借りてみるのもおすすめです。バーベキューをする場合に向けてそもそも施設を作っていることがあります。もちろん、違うところでやると火災報知機などが反応するので、レンタルルームならばどこでもいいというわけではありません。

■海辺
海辺も七輪の使える場所としてはおすすめです。一番気をつけておきたいのは、こういった七輪を使える場所として、町が協力しているものの、1つの区切りを超えると、七輪は使ってはダメというところもあります。そもそもは、漁師が荷物などを置いていたりする可能性があったり、出荷するものを整えていたりということもあります。もちろん、彼らの収入源になるのでそれを邪魔されると、激怒されてしまうので、気をつけましょう。管理人も似たような苦い経験があります。

■キャンプ場
七輪の使える場所はキャンプ場は何気に手っ取り早いかもしれません。さすがに夜中に使いたいというわけではないのであれば、朝か昼くらいに連絡しておけば問題ありません。また、一番のメリットは大人数で七輪を使ったりする場合には、騒いでも通報されることもありません。どうしても住宅街であれば、七輪の使える場所もありますが、声が大きくなりすぎたり、生き別れの親への再会かのごとく騒いでしまう人が居ます。そういったことで、苦情もなくなるのでおすすめしております。

■屋上
これは、一部の裕福な方におすすめですが、七輪の使える場所は屋上もおすすめです。基本的に煙は上に向かっていくので、他の家の洗濯物を汚してしまうこともありません。せいぜい文句を言われるとしても、ほとんどの場合が妬みのようなものです。筆者も屋上のある家をつくることができるよう、頑張って行きたいところだと思います。すでに、そういった筆者の憧れ地点へゴールしている方は、遠慮なく七輪の使える場所であることが多いので、使ってみてください。マンションの屋上はこれまた別の話なので、管理者と相談しましょう。

■公園
今時、七輪の使える公園も少ないですが、まだまだ探せばあるはずです。実際に七輪の使える場所として、どこかの公園がこっそりと明記していることもあります。ただし、気をつけなければならないのはゴミを放置して帰ったりすると、遠慮なく翌年から利用を禁止されてしまうことがあります。事実、去年まで使えていたところであったも、それが問題で禁止しているところも増えてきております。もし、あなたがそのタイプに該当していたら、公園で使うときは上品にをかなり意識してください。

■自宅の中
あまりおすすめはしておりませんが、自宅の中も七輪の使える場所です。気をつけなければならないのは一酸化炭素中毒、煙によるクロスなどへの着色です。それを防ぐために換気扇の下でやる方は多いです。一人くらいの量であれば、むしろこういったところがいいかもしれません。自宅の中でも、まだまだあなたが親にお世話になっている身だと、本気で怒られるかもしれないので、学生だったりする場合であれば、独り立ちしたときの夢として持っておきましょう。

■山奥
山奥も七輪の使える場所です。一番気をつけておきたいのは、山奥といっても、実は個人が管理している場合もあります。もちろん、土地への侵入となるので、単に散歩している方が居たとしてもそこは、管理者の計らいであまり指摘はされないものの、七輪を使っていると警察を呼ばれたり、消防車がくることもあるかもしれません。ある程度整備されていたり、そういった目的でそもそも作られている場所がおすすめです。山奥は最後の選択として持っておきましょう。繰り返しますが、個人での土地でやらないでください。

■工場
これは、自営業の方で、さらに一部の方になりますが、七輪が使える場所は、工場でもあります。特に筆者の場合ですが、親戚がそういった作業場を持っており、そこで七輪を使って焼肉を楽しんだことがあります。特に周囲も気にせず、シャッターを下ろしたまま楽しんでおりました。もちろん、換気できるくらいの場所は必要かもしれませんが、こういったとき自営業の方はこういった場所があれば、面白いかもしれません。残念ながら筆者個人は持っていないので、もしそういった方がお読みであれば、お試しください。


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