ホワイトデーに残念だったエピソード11選

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ワイトデーというと、世の中の女性が思っているほど素敵なものではなかったり、中々女心を理解してくれなくて、残念だったというようなエピソードがあります。同様に、男性もちょっと残念に思うエピソードも今回はまとめてみました。女性のあるあるネタとして読んでみたり、実際にホワイトデーでどんなことが残念に思われるのかとあらかじめ調べておきたい男性の両者に向けて今回は書いております。知らず知らずのうちに、男性はやらかしていないか要チェックです。

また、書いている筆者は男です。なので、なるべく男性に分かりやすい男の言語で書いている部分もありますので、女性が不快に感じる部分もあったら申し訳ないです。

ホワイトデーの残念なエピソード

ホワイトデーの残念なエピソード

ホワイトデーに起きた残念すぎるエピソード

■あまりにも安すぎるホワイトデーのお返し
女性のほとんどはホワイトデーのお返しで高いものを求めているわけでもありません。特にこれは彼氏の場合ですが、どちらかというと、同じ程度の値段だったり、もうちょっと超えた値段くらいのホワイトデーのお返しを期待していることもあります。お金じゃないということは分かっているものの、ホワイトデーのお返しが1万円くらい使ったとしたら、500円程度のものというと、残念な気持ちにもなります。

■そもそもホワイトデーにお返しがなかった、忘れられた
以外にもホワイトデーで残念なことは、ホワイトデーのお返しがなかったり、そもそもの意味で忘れられたということもあります。男性としては、めんどくさかったり、あまり興味がなかったりするのですが、女性はこういったイベントを重視する傾向にあります。全員が全員そうだというわけではありませんが、ホワイトデーを忘れられたり、お返しがなかったりするとかなり残念な思いになるようです。これまた、女性としては求めているわけではないものの、やはり無かったら無かったで残念な気持ちです。

■趣味に合わないアクセサリー
彼氏からもらったホワイトデーでのお返しのアクセサリー。聞こえはとても良く、ホワイトデーに彼氏も良かれと思って選んだものですが、残念ながら趣味に合わないアクセサリーということもあります。このあたりは、お互いのファッションの趣味だったりを知らないと、こういった残念なお返しになってしまうこともあります。両者とも悪意があったりするわけではないので、難しい問題でもあります。強いて言うならば、母親が買ってきた趣味に合わないファッションみたいな感覚になってしまいます。

■料理はうまかった、でもその後が残念
ホワイトデーのお返しは手作りの料理というのはすばらしいです。特に同棲していたりして、ホワイトデーのお返しが手作り料理は良いとして、後片付けが問題ないのです。ここができれば男性は完璧すぎるくらいです。こういった視点で付き合っている女性に残念だと思われてしまうので、男性の方は気をつけておきましょう。気持ちは、キッチンに手垢ひとつ残さないぜというくらいの勢いで掃除する必要があります。男女の衛生の概念の差というのもあり、これは男女ともに理解しておく必要があります。

■かなり高カロリーで食べたいけど残念
うれしいけど残念、そんなホワイトデーのお返しもあります。おいしそうなものに限って大抵のものは高カロリーです。男性はあまり気にしないかもしれませんが、女性は食べ物に気をつけていたり、職業上体型を保っておかなければならなかったりということもあったりします。ホワイトデーのお返しで、男性は相手が食事などに気遣っていそうであれば、低糖質だったり、低カロリーのものを選んであげましょう。特にお若い女性であれば、かなり気にしてしまいます。

■3倍返しをマジで言われた
ホワイトデーでむしろ男性が残念に思うエピソードもあります。3倍返しが必要であると述べる女性も少なくはありません。男性なりにがんばったつもりでも、たまたま資金が無かったりということもあったりします。それだけならばまだしも、ちょっといやしく見えたり、いつもは控え目なのに、ここぞといわんばかりのずうずうしさというものを見て、残念になることもあります。こちらは、本当に思って残念だったとしても、女性は口に出すのは最終的な手段にしておきましょう。もっと良い方法もあります。

■SNSに自分のことを書かれた
これまた、男性のホワイトデーに残念に思われるエピソードです。特に若い方であれば、Twitterなどでお互いつながっているということも珍しくありません。そんな中彼女が、ホワイトデーで残念に思ったことや、大事にされていないのかなといったことを書いてしまうこともあります。それを見て、実際に喧嘩になってしまうこともあります。なるべく身の回りの出来事は書かないことをおすすめしますが、やはり最近の方ならではといったホワイトデーの残念な出来事でもあります。女性は注意しておきましょう。

■花だった
待ちに待ったホワイトデー、そして相手から手渡されるのは花。一見すばらしいように見えるかもしれませんが、実は花より団子というような考え方の女性も少なくはありません。こういった男性と同じような考えを持っていれば、残念に思うことも多いようです。また、もらったとしても飾るところが無かったりということもあります。とにかく世の中の男性は女性だから花が好きというような固定概念は捨てましょう。男だから肉が好きというのも傾向としては合っていますが、全員ではないのと同じことです。

■派手で透けているアレだった
彼氏からなんだか上品なホワイトデーのお返しをもらいました。見た目はです。あけてみると、広がる派手で透けているアレです。さすがにホワイトデーのお返しはそういったものはやめておきましょう。むしろ、男性の願望を押し付けていたりしてしまうことにもなってしまうので、これは本当にお互いソレが好きであるような場合を除いてやめておきましょう。読んでいて意味が分からないというのであれば、あなたはまだ若すぎる証拠なので、5年、10年経ってから意味を考えてみてください。

■よりによって干物
ホワイトデーというと素敵なディナーや見た目のかわいいスイーツなどを女性は想像するかもしれません。しかしながら、返ってきたのはよりによって干物です。干物はおいしいです。しかしながら、ホワイトデーというムードが女性には大事だったりします。めちゃくちゃ高級なフレンチのディナーで見覚えのあるカップラーメンが出てくるのと似たような残念さです。書いていることは男性にとってむちゃくちゃだと思われるかもしれませんが、心理的には女性はそんな感じになってしまうようです。

■お返しは自分!?
「ホワイトデーのお返し、それは俺だぜ」、いかにもアニメに出てきそうです。本当にイケメンかつイケボな彼氏でも、これはちょっと女性は残念に思ったり、引いてしまうことがあります。あくまでもアニメやゲームの世界はその中で起こったことです。しかも、アニメやゲームでも演出は考えられているのですが、特にそういった工夫も無かったりすると、残念さが極まってしまう状況です。本当に男性の方は気をつけておきましょう。男性の筆者から見てもちょっと引いてしまうレベルです。


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