クリスマス会の罰ゲームにおすすめなもの集めてみた

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クリスマス会というと、何かしらのイベントがあって、罰ゲームありというような場合があると思います。今回はそれにおすすめなものを集めてみました。場所や年齢、男性か女性かによって適する適さないなどがありますので、そのあたりは自身の判断で選んでみてください。クリスマス会で男のノリでやれるような罰ゲームを最初には記載しております。後半に行くに連れてソフトになっていきますが、いずれにしてもやるとしたらそれなりの覚悟が必要そうなものばかり集めております。他のサイトでは満足しないという方は最後まで必見です。

大体は面白いです

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クリスマス会の罰ゲームにおすすめなこと

■鼻わさび
これは男性がやるのであれば、一番盛り上がるところだと思います。クリスマス会というと、特に寿司を食べる予定がある方ならばぴったりです。これは実際に筆者が提案した罰ゲームでもあるのですが、クリスマス会のゲームなどでビリになってしまった方は、鼻の下にわさびを塗って深呼吸してもらいます。特に学生の方はかなり盛り上がるので試してみてください。特に鼻の下は罰ゲームにかなり使えます。わさびとはちょっとそれてしまいますが、電気がバチっと人体に影響を与えない程度に感電させてくれるジョークグッズも、鼻の下にパチっとやればそれなりに盛り上がります。

■Tシャツで5分
特にクリスマス会で何も罰ゲームに関するグッズは準備できるほどの予算はないとなって、これまた男性のみのノリであれば、Tシャツで5分外で寒がる姿を鑑賞するのも面白いです。ご近所さんの目もあったりするので、本当はTシャツもなしでいきたいところですが、隠すべきところは最低限は隠しておきましょう。実際にクリスマス会で筆者がこれまた提案した罰ゲームでもあります。ただ、体調の兼ね合いもありますので、全員健康な場合にのみ試すようにしてください。

■コーラ一気飲み
これは特に男性でも女性でも楽しめそうです。コップ1杯もしくは、500mlなど、好きな方法で試しても良いのですが、比較的ソフトなクリスマス会の罰ゲームです。ただ、女性は飲み干した後にゲップが出てしまうことが多いので、これはちょっと恥ずかしいかもしれません。しかも、罰ゲームをやったのを忘れたころにやってきたりすることもあるので、多分二重の意味で罰ゲームかもしれません。単純に炭酸飲料を飲み干すだけですが、あくまでも量などは適切に設定した上で行うようにしてください。

■モノマネ
これは芸能人でも近くにいる人でも、そういったモノマネをするようなクリスマス会の罰ゲームは盛り上がります。筆者は学生時代にクリスマス会で罰ゲームをすることになりましたが、誰もが思ってもみない非常勤の先生のモノマネをしたことがありますが、周囲は男女関わらず、腹を抱えて笑っていた記憶があります。一番お手軽かつ簡単なクリスマス会の罰ゲームです。ただ、せっかくの楽しい場なので、不快になるような特徴などは真似しない方がいいかもしれません。真似された方もそれなりに恥ずかしいのです。

■最近恥ずかしかったことを1つ語る
これまた面白いクリスマス会の罰ゲームです。大人でも使えるものかもしれません。個人なりに恥ずかしかったことなどいくらでもあると思います。筆者の場合ですが、コンビニで決済をする時に、端数を計算しながらお金を出すときがあると思います。そのときにドヤ顔で出したつもりが、手数料のことをまったく考えていなくて、店員さんに申し訳なさそうな顔で指摘されたので恥ずかしかったです。そんな感じで、クリスマス会の罰ゲームをやるとしても語っていけばいいと思います。特に面白くはないですが、恥ずかしい系の罰ゲームとしてはありです。

■アニソンを歌う
クリスマス会で特にアニメ系に拒否反応を示している方であればあるほどおすすめです。特に筆者は、いわゆるオタク系のノリであっても、リア充系のノリであってもどちらでも大丈夫です。リア充系は未だに恥ずかしがる傾向にあるので、かなりおすすめです。これまた筆者は学生時代がかなり前の話で、それなりに前の話になりますが、もってけセーラー服を歌ったことがあります。ここで照れたり、嫌な感じで歌うと盛り上がりに欠けるので、マジで歌うことをおすすめします。

■風船を割る
クリスマス会の罰ゲームは単に子供くらいの年齢であれば、風船を割るというようなこともおすすめです。針を使っても、単純にその上に座って割ってもいろいろ楽しいです。「パンッ!」と鳴るだけでも知っていてもビックリしてしまう年齢でもあります。小さいタイプのものだと子供には扱いにくいので、なるべく大きく膨らませたものがいいかもしれません。また、座るときには、そのままドンと床から腰に衝撃が来ると危ない場合がありますので、座布団などのやわらかいものの上でやるようにしましょう。

■デスソースを一口なめる
こんなときのデスソースです。筆者は普通に調味料として使うくらい辛いものが大好きではあるのですが、やはりそれなりに使えば罰ゲームに使えるのではないかと思えるほどの辛さでもあります。実際に使っていたり、盛り上がらせるためにバーベキューで持ってくる学生だったりは居ます。クリスマス会をお手軽に盛り上げたければ、お近くのショップなどで買ってみましょう。単純にお箸の先にほんの少しつけて、なめてもらうだけでもそれなりに効果は抜群です。

■壁と真剣に会話してもらう
これは罰ゲームのやり手だったり、周りがどんな人物かなどでクリスマス会での罰ゲームの面白さは変わりますが、とにかく壁と真剣に会話してもらうのも見ていると面白いです。その人から出てくるようなとんでもないキーワードだったり、むしろ友達と話しているかのように話したりさまざまです。あまり、会話するのが苦手な方がやってしまうと、言葉などに詰まってしまう可能性があったりするので、なるべく饒舌な人にやらせるようにしましょう。時間は1分くらいでも罰ゲームきついのですが、これくらいがおすすめです。


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