義理チョコで200円以下のおすすめをピックアップ【2018】

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毎年のことながら頭を悩ませる義理チョコシーズンがきてしまいました。今回はその中でも200円以下のおすすめを紹介してみたいと思います。一部、小分けにすることで200円以下の予算で抑えることができるよというものも紹介しておりますので、そのあたりは注意深くお読みください。そもそもの意味で予算としてはどうなのかと思うかもしれませんが、大体これくらいの方が受け取る方もあまり気を使わないということで、これくらいの予算で最近注目が集まっているようです。それでは、実際にどんなものがあるか見ていきましょう。

色々な義理チョコを紹介しております

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200円以下のおすすめの義理チョコを集めてみました2018年版

ダース(森永)

今年はそのまま渡す人が多い

今年はそのまま渡す人が多い

いきなり味気ないやつきてしまったと思うかもしれませんが、大体200円以下の義理チョコだと溶かすのすら面倒でそのまま配っている方を最近見かけます。あなたもそんな密かなノリに乗って今年は市販のチョコレートを渡してみてはいかがでしょうか。ちなみに、手作りよりも義理チョコならば市販の方が良いと思う方も居るくらいなので好都合でもあります。これくらいの値段ならば、義理チョコにぴったりということで山積みにされたチョコレートなら、大半どんなものを選んでも大丈夫です。

エンゼルパイ(森永)

改めてラッピングして渡す方も

改めてラッピングして渡す方も

またもや森永がきましたが、義理チョコで200円以下におさえようと思えば、これを取り出してあとはラッピングするだけという方も結構多いです。やわらかい生地にマシュマロが入っているので大人の方はちょっと懐かしさを感じるかもしれません。あえてのその他のシリーズのクリーム入りではないというところもポイントです。最近はちょっと小さくなってきているので、寂しい感じはありますが、あのときの懐かしい味は今でもご健在です。

ナポリタンチョコレート(成城石井)

ばらまきに

ばらまきに

義理チョコを大人数にあげるのならば、こちらのものがおすすめです。200円以下に収めるには大体10人くらいでしょうか。友達とこのあたりで悩んでいるのであれば、予算的に協力し合って出すという方法を取っている方も多いです。取り出してそのままラッピングするだけでもそれなりの見栄えになるということで、毎年このシーズンに好んで買っている方は多いです。他のメーカーほど、深みのある味はしないものの、シンプルな味であることから男性に結構好まれている傾向にあります。ばら撒きにもぴったりです。

メッセージチョコ(ユウカ)

社会人が好んで渡す

社会人が好んで渡す

これまた200円以下の義理チョコでは、ばら撒きが前提とはなりますが、あまり気を使われたくないのであればこちらがおすすめです。飴くらいのサイズであり、そのまま1つ渡したりしてもバレンタインの話題につながるのでおすすめです。特に社会人に好まれている傾向にあり、お返しはさほど期待しない時などにも使えます。そもそも期待するものでもありませんが。用量は500gとそれなりに大人数に配っても大丈夫なくらいの用量です。どれも無難な言葉であり、まさに義理チョコ向きと言える200円以下のチョコレートです。

感謝の気持ちチョコ(お菓子のセラーズ)

ほんの気持ちに

ほんの気持ちに

こちらは200円以下どころか、その半額の予算で買える義理チョコです。こういったものは、基本的にたくさんかって下さいと書いてあるメーカーも多い中、そのような注意なども書かれていないので、比較的良心的なメーカーです。すでにラッピングもしてあるので、色々手間が惜しい方はこちらを義理チョコに選ぶことをおすすめどころか、ごり押ししております。ただ、勘違いされそうな場合にはハート型のものが入っているので少し注意ではあります。そのあたりの兼ね合いを考えて選んでみましょう。

チョコあーんぱん(ブルボン)

あんぱんってそもそも何よ?

あんぱんってそもそも何よ?

こちらも実は大人の方を中心に義理チョコとして配るのには好まれている傾向にあります。あえてこれを選ぶことによって、ネタっぽさや、義理であることは確実に演出できます。あんぱんとは書いてありますが、チョコが入っているので、あんぱんとは何ぞやということを考えさせてくれる、チョコレートでもあります。冗談はここまでにしておきますが、とにかくあまり相手に気を使って欲しくないというのであれば、200円以下のものでこれを選んでみてください。あまり冗談が通じない方には控えた方が良さそうではあります。

スローバー(ブルボン)

差し入れ兼義理チョコに

差し入れ兼義理チョコに

バレンタインだけど忙しそうな方、しかし義理チョコは配りたいという方にはこちらがおすすめです。特に昼食を食べる間も惜しんでいる方には、ちょっと嬉しい差し入れかもしれません。ボリュームもそれなりにあって、お腹もそこそこ満たしてくれるので、お昼手前くらいのタイミングを狙って渡してあげると良いかもしれません。味そのものはチョコというよりはココアのフレーバーに近いです。そんな控えめな味だからこそ、お昼くらいの時間がぴったりなのです。市販でもすぐ買えるのでおすすめです。

義理チョコ&世話チョコ(加賀煎餅 今屋)

可愛らしいラッピング♪

可愛らしいラッピング♪

こちらはバレンタイン仕様にラッピングしてくれたクッキーとチョコが合体したようなものです。200円以下という予算どころか、100円に消費税込みの予算で買うことが出来るのでおすすめです。これくらいのシーズンになると注文が大量に入る可能性があるので、前もって義理チョコくらいのシーズンに届くように予約しておきましょう。特に数量などの指定もないので、これまた良心的なメーカーかなと思いました。せっかく200円以下で購入できると思っても、10個単位でというところも多かったりします。

バレンタインチョコレート(パールパティ)

色々面倒な方へ

色々面倒な方へ

こちらは義理チョコの中でもすでにラッピングしてくれているというところがうれしいものです。中に入っているのは生チョコで、実は結構おいしいです。同じメーカーのもので別の種類のものをもらって食べたことがありますが、これはおいしいなと思って、ネットで必死に調べた覚えがあります。なんやかんやラッピングをするとしても、200円以下にしようと思えば、それなりに選べる幅が小さくなるものの、こういったものがすでにあるというのは嬉しいところです。ただ、配送量の関係もあるので、そのあたりの兼ね合いで購入を決めてみましょう。

絆ベアバレンタイン(ベルシンプル)

勘違いは要注意

勘違いは要注意

200円以下の義理チョコでも可愛らしさを求めるのであればこちらです。10個以上での注文が必要とはなっておりますが、すでにそれくらいの配布予定はある方ならば可愛らしさやラッピングの関係などを考えると、中々魅力的です。会社でばら撒きに使う時などに好んで購入している方も多いようです。他のメーカーと違って、少し工夫がしてあるところもうれしいです。ただ、場合によってはベア2つにハート1つなので勘違いされる可能性があります。なるべくみんなの前で平等に配るように心がけましょう。

2種アソート(お菓子のセラーズ)

箱入りがミソです

箱入りがミソです

200円以下の義理チョコの紹介もこのあたりで、終わりにしますが、こちらはサイズ的にも量で考えてもバランスが取れているのでおすすめです。200円以下で、袋ではなく箱に入っているのもポイントです。これくらいの予算で義理チョコを選ぼうと思えば袋タイプのものはたくさんありますが、箱というところがやはりこだわりを感じます。ショコラ2個、ピーナッツショコラ2個という組み合わせになっており、赤と黒のパッケージがランダムで届くようです。どちらにしても綺麗なデザインなので、あまり色にこだわりがない方はこちらがおすすめです。


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