オタクへのクリスマスの過ごし方とアドバイス【リア充も必見】

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毎年のことながら、オタクのクリスマスについて賛否両論の意見が上がります。筆者もそのオタクの1人ではありますが、リア充に対するオタク筆者からのアンサーと、リア充にあれこれとちょっかいをかけられて、悲観的になっているオタクの両者にクリスマスについてのアドバイスを送ってみたいと思います。ちなみに筆者はどんなタイプかというと、過去のダイエットカテゴリを参考にして頂ければお分かりになると思いますが、筋肉オタクです。

ちなみにここで紹介するリア充とは、愛するパートナーが居るような方のこと、オタクとはアニメ系のオタクかつパートナーが居ない人のことを指します。アドバイスについては全体的なオタクへクリスマスについてのアドバイスです。

オタークリスマス!

オタークリスマス!

クリスマスにまでアニメ?と否定的なリア充さんへ

クリスマスにまでアニメや、そのキャラクターと一緒に過ごすオタクについては理解できないと思っているかもしれません。その考えをするなと書いているわけではありませんが、声に出して否定するのは「ちょっと間違いではないか?」と思ってしまいます。そういうのも、幸せや、楽しさ、物事の価値観というのは人によって違います。また、楽しいことを全力で楽しんでいるというのであれば、それはとても幸せなことです。リア充の方も、愛するパートナーが居て、今とても幸せだと思います。それはとても良いことです。同じように、オタクのクリスマスということに焦点を当ててみても、楽しく幸せに過ごしているので、それはとても良いことだとは思わないでしょうか。思わないのであれば、嫉妬か何でも否定したいような反抗期かもしれません。それ以上に、人の幸せや楽しさや趣味について口出しするほど悲しいことはありません。それだけ楽しめる事柄が少ないつまらない人ということを自分で言っているようなものです。そのようなつまらない考えは改め、なるべく1つでも楽しく幸せに思える毎日を作りましょう。そして、ここが一番書きたいことですが、幸せを決めるのはあなたではなく本人です。

オタクへのクリスマスの過ごし方とアドバイス

ネットやSNSでは今年もクリスマスはオタクはボッチでアレコレと書かれていたりして、ちょっと悲観的になっているかもしれません。そのような考えになっているのであれば、今すぐ考え直すようにしましょう。そういうのも、今本当に楽しくて幸せであればそれで良いと思います。他人と比較して、幸せかどうかと決めるほどばかげているものはありません。例えば、世の中は結婚して幸せな家庭を築くのが幸せだとされていますが、現実はニュースを見てみればそうではないことに気づけるかもしれません。実際に筆者もリア充と呼ばれる立場になったこともありますが、どうも肌に合わない生活でした。付き合ったからといって、必ず幸せになれるわけでもありません。それならば、今楽しいオタク生活をクリスマスにもエンジョイした方が何のトラブルもなく、楽しく過ごせます。

ちなみにアニメとはジャンルが外れますが、筋肉オタクの筆者は、毎年のことながら、クリスマスは全身トレーニングをして、かなり追い込んでやろうと意気込んでおります。それはもう立てなくなるくらいまで、全力で楽しんで、ある程度回復したらクリスマスケーキとチキンをガッツリ食べて夢の世界に旅立つというようなかなり楽しい生活を毎年のことながら送っています。これが今はとても幸せなことです。

とにかく、オタクの方はネットの意見に左右されすぎです。ここもネットじゃないかというツッコミは置いておくものとして、とにかく今幸せならば、彼氏や彼女が居ないのであろうとそれは真の意味でリア充です。反対に、愛する人が居てたとしても、物凄く憂鬱な毎日を送っているのであれば、それはリア充でもなんでもありません。

これから紹介する記事にも書いていることですが、まだあなたが異性と1回も付き合ったり、一緒に生活したことがないのであれば、1度くらいはそのような体験をしてみても良いと思います。そうする方法については、その先でアドバイスしております。筆者の体験談や、現実も交えております。なぜかというと、このような体験をすることで、ネットに何と書かれていようと、他人に指摘されようが、今のオタク生活が本気で楽しいのであれば、それに自信を持てるようになります。体験したことがない方であれば、想像が出来ないだけに、ちょっと夢見ている面も実はあったりします。残念ながら、現実はそうではありません。

■リア充になりたいオタクに送るクリスマスの過ごし方
クリスマスに非リアな人に送る本気のアドバイス

色々と上から目線のことを書いてしまいましたが、とにかく幸せに楽しくクリスマスを過ごせればオタクの方はOKなのではないかなと思います。今が楽しいのであれば、他人と比較して悲観的になるのではなく、あなたなりの幸せをあなたなりに楽しんでください。これが筆者から送るアドバイスです。

今年も良いクリスマスを過ごしてください。


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