義理チョコでばらまき用におすすめなもの!

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バレンタインが段々と近づいてきており、義理チョコについて今年は何を買おうか考える方も増えてきました。そこで複数の方にあげなければならない場合、ばらまき用の義理チョコが必要となります。今回は義理チョコに使う平均予算の面も含めたり、これは明らかに義理チョコだろうなというものばかりを集めてみました。ばらまき用がほしい方は色々な視点からこのチョコはこういうところがおすすめだよというアドバイスも交えながら書いておりますので、是非とも参考にしてみてください。

■ここからもばらまき用の紹介でききれなかったチョコを見つけることが出来ます

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ばらまき用の義理チョコ特集

ばらまき用の義理チョコ特集

ばら撒き用におすすめの義理チョコ紹介♪

・ホワイトチョコ(明治)

あの明治からもばらまき用の義理チョコが!

あの明治からもばらまき用の義理チョコが!

あの有名な明治からも実はばらまき用の義理チョコが販売されております。後から自分なりにラッピングすることは必要ですが、1kg入りとかなりのおすすめになっております。特に男性を中心に渡す方ならば、ホワイトチョコというのは意外と人気なので、義理チョコに使うのであれば覚えておきましょう。味についてはばらまき用でも変わらずです。ちょっと違う点としては、写真のように角切りになっているところです。大きさ的には1cmの立方体になっております。価格は1kgあたり2,000円となっております。

・ブルーティンクル(Puchi2-6)

最初からばらまける義理チョコ

最初からばらまける義理チョコ

あまり聞きなれない企業名ですが、ここもばらまき用の義理チョコを選ぶところとしては最適です。中にはヘーゼルナッツの入ったチョコが入っております。しかし、このチョコ自体のラッピングはどこかで見覚えがないでしょうか。少しフェレロロシェと似通っている部分があります。まんまというわけではありませんが、モチーフになっている上、ばらまき用として安く作られたものです。1つ当たりの価格は343円となっております。義理チョコとしてはちょっと高いと思うかもしれませんが、ラッピングの手間などを考えるとこちらの方が得だったりもします。

・苺チョコクランチ(長登屋)

ばらまき用の義理チョコですが、男性に人気があります

ばらまき用の義理チョコですが、男性に人気があります

クランチチョコは義理チョコの中でも男性にあげるならば意外と人気です。1つあたり25円とばらまき用にしてはかなり安いものです。50個入っているので5個ずつラッピングしても10人に130円程度渡せる計算になります。ばらまき用の義理チョコにはもってこいです。写真ほど茶色いわけではなく、むしろ全体的には苺を連想させるようなカラーリングになっております。バレンタインらしくて可愛いです。同社では、ばらまき用に使えるチョコレートが多数販売されているので、気になる方は通販を参考にしてみてください。

・フレットハートチョコ(西日本食品)

ばらまき用に買う方が段々増えてきているチョコです

ばらまき用に買う方が段々増えてきているチョコです

義理チョコでもある程度割り切れた仲ならばもってこいのばらまき用のチョコレートです。しかも何気においしいと評判です。実際に企業までもばらまき用の義理チョコとして活用した事例もあり、ネットでは人気の義理チョコになっています。そのまま配っても相手が気を使わないちょっとした義理チョコにもなったり、ラッピングをするとさらに可愛くなる義理チョコです。同じ会社ではばらまき用のチョコが他にもたくさんあるようです。筆者個人的にはその中でもこれが一番おすすめだと思っております。

・フェレロロシェ

単価で見直すとばらまきに適しています

単価で見直すとばらまきに適しています

このタイプのチョコは一見高く見えますが、たくさん入っているので実は安く、1つ1つ他のものにラッピングしなおすことでばらまき用として使えます。1粒あたり33円程度で、決して高くはない義理チョコとも言えます。なおかつ、ロングセラーでもあるので、バレンタインの時期ではスーパーでも置いてあったりします。ネットでは30個入って1100円程度です。スーパーも同じ値段かそれをちょっと超えるかなので、両方で見てみた場合どちらがお得かを考えながら購入してみましょう。一見高いと見えてもよく考えてみれば義理チョコのばらまき用には使えるものです。

・ヘーゼルナッツ&モカ(FBクリエイト)

ラッピングできるならばばらまき用の義理チョコとしておすすめです

ラッピングできるならばばらまき用の義理チョコとしておすすめです

この手のタイプがラッピング出来る方ならば、ちょっと義理チョコとしては変化球があっておすすめです。1つあたりのコストはなんと116円です。ばらまき用を買うにしても、ばらまき用として準備した感じがないので12人以下の人数に配るのであれば、かなりおすすめです。おいしさについては、普通のケーキ屋で販売されているものと変わらない程度のクオリティであり、こういう機会ではなくともその他のイベントに使っても良いかなと思えるレベルです。

・ラブラックサンダー

義理チョコでもばらまき用として企業が作ってくれたものです

義理チョコでもばらまき用として企業が作ってくれたものです

言わずと知れた、ネットでも広まりつつある義理チョコです。よく断面を見てみると、ハート型のチョコが入っているのが可愛いところです。パッケージは6種類あり、義理チョコでも義理度が含まれて降ります。10%から30%を渡された方はちょっと反応に困るかもしれませんが、そのようなものもネタ要素としてとらえれるパッケージになっているので義理チョコを渡す方でも安心です。味についてもこれまでのものと変わりが無く、義理チョコを貰った相手も負担にならないというメリットばかりあるものです。

・ブラックストロベリー

チロルチョコとは思えないおいしさ

チロルチョコとは思えないおいしさ

ネットでも段々と話題になりつつあるこのチロルシリーズですが、義理チョコとして使えるほか、味がとてもおいしいです。見た目もなんとなくバレンタインっぽいようなカラーになっており、安くも見えないので見栄え的な意味や企業ブランド的な意味ではばらまき用としておすすめです。中には苺ソースとマシュマロっぽいものが入っております。SNSで軽く調べてみてもやはりおいしいとはまっている意見が多いです。ネタ作りのために筆者も食べてみましたが、これまでのシリーズより一番おいしいと個人的に思ったくらいです。

・ハートマーブル(スイートファクトリーヤミー)

50個と本当にばらまき用に適しそうな義理チョコ

50個と本当にばらまき用に適しそうな義理チョコ

中にはマーブルチョコが入っており、既にラッピングもしてあります。本当の意味でばらまき用の50個ほど入ったものです。1つあたりのコストは35円とこれまで紹介したものよりもかなりコストパフォーマンスは良いです。しかもぱっと見義理チョコと分かるので、いろいろな方面に配る方はこれが良いのかもしれません。ボリュームについても義理チョコにしては丁度良く、相手も気軽に受け取れるものです。また、会社や学校などが違えれば他の人と共同購入した方がさらに安上がりということもあります。個数が多いので、こういった買い方をする人も居るようです。


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