義理チョコの売れ筋ランキングTOP10を紹介!【2017年】

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色々なイベントが終わりそろそろ、バレンタインデーです。世の中で本命以外に最も選ばれているのが義理チョコです。そこでどのようなものがプレゼントされている傾向にあるのかということをお伝えする為にランキング形式で今回はまとめてみました。また、予算は大体500円程度のものになっていることから、そのあたりの価格帯を中心に今回はまとめてみました。売れ筋はどのようなものになっているか2017年の傾向を見ながらあなたもトレンドな義理チョコをプレゼントしてみましょう。

義理チョコの売れ筋を紹介!

義理チョコの売れ筋を紹介!

義理チョコの売れ筋ランキングTOP10

10位:六花亭(大地)

六花亭はやはり義理チョコの売れ筋です

六花亭はやはり義理チョコの売れ筋です

バターサンドでも有名な六花亭のもので、義理チョコの値段としても申し分ないものです。写真よりは若干小さい印象を受ける方も多いですが、義理チョコに適した大きさとなっているのだと個人的に思います。そんなことから売れ筋ランキングにも入ったようです。味や食べた感想については、生チョコっぽい感じで、男性ウケも非常に良いです。値段もネットの通販だと360円程度とかなり安いです。そんなことから、ばら撒き用に買う方も居るようです。気になる方は、ネットショッピングサイトを参考にしてみてください。

9位:リンツ(リンドールアソート)

義理チョコに迷ったらリンドールです

義理チョコに迷ったらリンドールです

やはりバレンタインチョコと言えば、リンツを思い浮かべて義理チョコに選ぶ方も少なくはありません。それもそのはずで、チョコの中でも甘いにも関わらず、しつこく口の中に残らないというような味わいが癖になります。そんなことから、義理チョコにも使えるだろうと売れ筋になっているようです。種類によってはかなり甘いものもあるので、義理チョコを渡す相手が甘い物好きかどうかはしっかりと確認しておくことが必要です。しかしながら、そのあたりに売っているようなブランドでもおいしい部類のチョコになるので、9位という売れ筋のランキングになったようです。

8位:チョコタルト

去年も義理チョコの売れ筋でした

去年も義理チョコの売れ筋でした

ハート型のチョコタルトで義理チョコとして選ばれている傾向にあります。まさにバレンタインという感じがします。以前もかなりの売れ筋だったようで2017年もガンガン売れているようです。サクサクの生地にとろけるチョコレートが入ったものです。甘いものが苦手な傾向にある男性ですら喜んだという声もあるようです。パッケージもハンドバッグをモチーフとしており、素材のミルクやチョコレートにもかなりのこだわりを見せております。気になる方は、天使のおくりものという販売店から入手してみましょう。

7位:苺チョコ(マシュー)

苺チョコはメーカー問わず売れ筋です

苺チョコはメーカー問わず売れ筋です

苺チョコは色々なところから販売されていますが、安いという観点から義理チョコに採用されているケースがほとんどです。見た目もかなり綺麗なのでこういったプレゼントには向くようです。チョコと苺の酸味バランスが癖になることから自分用のついでに買っている方も多いようです。まだ食べたことない方で甘い物好きならば、義理チョコのついでに買ってみても良さそうです。チョコと苺の相性は言うまでもなくおいしく、売れ筋ランキングには絶対入るものなので、万年トレンドみたいなものを選びたい方はこちらを買う価値は十分にあります。

6位:ゴンチャロフ(抹茶)

ご年配の方にも実は売れ筋!

ご年配の方にも実は売れ筋!

義理チョコとして段々売れ筋に上がってきているのがこのチョコレートです。全体的に和風をイメージしており、パッケージも非常に可愛いです。その他の物も可愛いものが多いので、義理チョコで少しガーリーな要素も含ませたり、相手にデザインをあわせたいならば断然こちらがおすすめです。物によっては義理チョコが殺到するバレンタインシーズンには売切れてしまうので、特に写真のものを選ぶ際には速めの行動が必要になります。ただ、売り切れたとしても他も同じような値段で売っているので、そういった点では安心です。

5位:ロイズ(板チョコ)

ロイズの板チョコは毎年売れ筋のようです

ロイズの板チョコは毎年売れ筋のようです

やはり売れ筋としてランキングに入ったのがロイズのチョコです。また、板チョコではありますが、高級感があって、ロイズというだけでも喜んでくれる人は多いみたいです。写真のものは普通のタイプのロイズのチョコレートですが、アーモンドタイプもかなり売れ筋になるだろうと予測できます。味についてはどのタイプも濃厚な味に仕上がっており、ボリュームもそれなりのことから甘い物好きには特にウケが良さそうです。値段は義理チョコとしては申し分ないものなので、お手軽に高級チョコレートを渡したいならばこれです。

4位:ペルレージュ(ミルクチョコ)

健康を気にする昨今、売れ筋ランキングに入っております。

健康を気にする昨今、売れ筋ランキングに入っております。

義理でもやはり相手の体調を気遣うというのは必要です。そんなことから、砂糖ではなく人口甘味料を採用したチョコレートが今年の売れ筋になっております。糖質を控えることがブームにもなっているので、こういったことから人気になっているのかもしれません。筆者も実は食べたことがありますが、実際の表記を見るまでは砂糖が入っていないとは思いませんでした。義理チョコとしてもサイズ的には申し分ないです。全体的にハードな食感のイメージがありますが、見た目に反して柔らかいです。

3位:ゴディバ(アソート)

義理チョコでもやはり売れ筋です。本命と勘違いされないように注意ですが、売れ筋チョコの1つです。

義理チョコでもやはり売れ筋です。本命と勘違いされないように注意ですが、売れ筋チョコの1つです。

300円台で買えるゴディバの義理チョコです。このあたりの売れ筋となっているのは、たまに本命だと勘違いしてしまう方が居ることから義理用途ではこちらのランキングになっているようです。そういった視点を抜くならば、義理チョコに関しては申し分ない価格帯と味です。ベルギー産のチョコレートはやはり他のチョコと違う味です。さらにゴディバというだけでもなおさらおいしく感じます。大きなチョコレートではなく値段から考えても小さいものです。ただし、義理ならばこれくらいの大きさの方が丁度良いかもしれません。

2位:フェレロロシェ(ハート)

甘いものが苦手な男性に喜ばれる売れ筋の義理チョコ

甘いものが苦手な男性に喜ばれる売れ筋の義理チョコ

義理チョコにしては少し高級感があります。しかしながら、見た目が綺麗なことから義理チョコに良く選ばれている傾向にあります。やはり1粒1粒丁寧に梱包されており、味は高級なチョコレートではないものの、それなりのおいしさがあるというところがポイントでしょうか。お店に行って買うのも良いですが、ネットショップと見比べながら買うほうがお得な場合もあります。また、30代以降の男性には比較的好まれる傾向にあることが個人的な調べで分かりました。気になる方はフェレロロシェのメーカー名だけでも覚えておきましょう。やはり2位というだけの売れ筋の味と値段はしております。

1位:モロゾフ(プレーン)

1位の売れ筋はモロゾフのチョコとなっております

1位の売れ筋はモロゾフのチョコとなっております

モロゾフでは人気のチョコレートであり、お手ごろ価格であることからかなりの売れ筋となっています。義理チョコなど用途がオールマイティなので、このあたりのランキングを毎年行き来しております。メーカーのロゴが入ったチョコやハート型のものや、自然をモチーフとしたチョコが入っており、それぞれ食感も違います。また、本命とも思われにくいので義理チョコとして選んでいる傾向にあります。味は言うまでもなく、昔ながらのモロゾフのチョコなのが売れ筋の秘訣のようです。やはり義理チョコとして渡すならばそれなりのおいしさや安心感が欲しいところですね。そんな思いがあるおかげか、売れ筋になっております。


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