バレンタインのチョコ、400円以下でおすすめなものを紹介!

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そろそろバレンタインです。400円以下でおすすめなものを紹介して行きますが、今回は義理や本命や友チョコなどそれぞれの視点で解説して行ってみたいと思います。400円でバレンタインのチョコの本命はどうなのと思っている方は恐らくそれなりに財力のある大人です。今回は学生から大人まで幅広い方を中心とした400円以下のものを取り揃えてみました。今年のバレンタインは何を買おうかなと頭を悩ませている方はこれを機会に是非ともバレンタインに適した400円以下のチョコをお探し下さい。

バレンタインで400円以下のおすすめチョコ特集

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バレンタインのチョコで400円以下でおすすめなもの

・ペヤングチョコ

完全に義理と割り切った上でおすすめ

完全に義理と割り切った上でおすすめ

これをもはや本命にあげる方は居ないと思いますが、400円以下でのおすすめのチョコの部類です。最初からジョークになってしまいました。ちなみに一平ちゃんのチョコと比べてどうなのというと、ペヤングの方が筆者個人的にはマズかったです。完全にネタを挟むため、ジョークが通じる方にバレンタインの400円以下のチョコとして選んでください。何も食べ方はチョコソースをかけなくとも普通にソースをかけてチョコは他に取っておくと使えます。なぜこれをあえて今回おすすめしたのかというと、男性はお調子好きなので、こういったネタは女性よりは理解してくれます。

・モリスファミリーキューブ

400円以下のかなりおすすめのバレンタインチョコ

400円以下のかなりおすすめのバレンタインチョコ

バレンタインになればデパートなどによってはお目にかかれる珍しいチョコです。もちろん、今回の400円以下におさまっておりあまりチョコが好きではない方でもやみつきになってしまうほどです。基本的に冬場にしか適さないというより、アイスチョコとも呼ばれており、冷暗所で保存することが基本になっております。実際に食べてみると、とろけるような感じでとてもおすすめです。400円以下でこのようなチョコは義理でも本命でも使えるほどのクオリティです。

・割れチョコ

400円でこの量!?

400円でこの量!?

割れているチョコで、企業などが商品に出来なくなったロスを販売しております。これをうまくラッピングしなおしてみると400円以下でおいしい手作りかのようなチョコを手に入れることが出来ます。特に本命で400円の予算だけど、バレンタインに手作りをするのにも難しいなというときなどに向きます。また、ネットショップなどでも割れチョコで検索すると自分用から義理まで幅広くバレンタインで活用している方を多く見かけます。大量に仕入れることが必要な方もこれを機会に今年は割れチョコに注目してみましょう。

・レオニダスチョコレート

義理でも大切な方に向けた400円以下のチョコ

義理でも大切な方に向けた400円以下のチョコ

レオニダスのチョコレートはカカオの香りがとても濃く、おいしい仕上がりとなっております。海外ならではのチョコとなっており、チョコそのものに印刷されているマークなどもかなりおしゃれです。義理や友チョコとして気軽に渡せる400円以下の値段なので、渡す人数が少ない方ならばこちらのチョコは非常におすすめとなっております。また、スイーツそのものを知っている男性にはかなり通用します。無駄なものが入っていないので、味わいはシンプルなものの、体には非常に良いものとなっております。

・ブルックサイドダークチョコレート

400円以下のトレンドなバレンタインチョコ

400円以下のトレンドなバレンタインチョコ

味はザクロやアサイーなどがあり、中にはグミともゼリーともつかないようなものが入っております。相手の好みに合わせてここは選びましょう。甘いものが苦手な方に向く400円以下のチョコレートで、バレンタインのチョコはどのようなものにしようかと頭を悩ませている方におすすめです。また、アサイーは今年も何気に人気で広げようと企業が躍起になっているので、トレンド要素も含ませたいおしゃれな方はアサイーを選んでみましょう。女性ウケするほどの甘さではありませんが、男性には向きます。

・ローカークワドラティーニ

甘い物が苦手でも楽しめる400円以下のバレンタインチョコ

甘い物が苦手でも楽しめる400円以下のバレンタインチョコ

どちらかというと、パッケージなども含めて義理に向くチョコレートですが、相手が甘いものがあまり好きではないという時におすすめです。400円以下でおさまっております。ちなみに味はヘーゼルナッツやプレーンやバニラやココナッツ、その他と色々なラインナップです。スナック感覚で食べていくことができ、ウエハース素材にクリームがサンドされております。海外の方が甘い物好きという理由がなんとなくわかるものです。今年は変わったものをと思う方にもおすすめです。

・フィエスタストーンチョコスタンドパック

パッケージがおしゃれな400円以下で友チョコにも使えそう

パッケージがおしゃれな400円以下で友チョコにも使えそう

400円以下のチョコの中でも非常に甘いので、完全に甘党の方にはおすすめです。友チョコなどに使うことも出来ます。パッケージそのものが可愛いという理由からよく選ばれているようです。見た目はよくあるストーンチョコで、変わったものが大好きな方にぴったりです。筆者自身ちょっと変わっているので、こういったチョコを貰うと普通のチョコよりテンションが上がったりもします。個人的な感想はさておき、見た目的にもインパクトがあるのでバレンタインではきっと活躍してくれるチョコです。

・ドロステプレミアムロールストラチアテラ

甘い物好き必見のチョコレート

甘い物好き必見のチョコレート

こちらはホワイトチョコベースになっております。義理チョコや友チョコにするには申し分ない400円以下の値段となっており、通はアイスなどにトッピングして食べるそうです。他にもフレーバーは8種類くらいあります。どのような方におすすめなのかというと、ゴディバに飽きた方です。そんなブルジョワな飽き方するわけないじゃないかと思うかもしれませんが、ゴディバはベルギーに対して、こちらはオランダのもので、それぞれの国にそれぞれのチョコの良さがあります。そういった点から見ると実は本命向きなのかもしれません。

・モロゾフラウンドプレーン

バレンタインの400円以下のチョコレートはやはりモロゾフか

バレンタインの400円以下のチョコレートはやはりモロゾフか

あのモロゾフでも400円以下で買えるものがあります。シンプルながらもおしゃれなパッケージです。味は素朴な味なことから、男性でも40代くらいの方にウケが良いようです。チョコも丸や四角のありがちな形になっているのではなくクラウンを思わせるような形になっています。甘さなどは相手の好みに合わせてビターやミルクなどを選んでみましょう。


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