道路族の撃退方法!うるさいと悩んでいる方必見!

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道路族、物凄くうるさいですよね。まずは、筆者に直接起こったことを話します。ある日、道路族と呼ばれるご家庭が元気に遊んでいました。筆者の家庭にはペットが居り、それらに対して凄く怒ります。さらにはペットを挑発する始末です。家の壁にボールをぶつけたり、窓にぶつけたりとやりたい放題です。

幸い筆者の家はガラスは特殊なものにしておりますが知ってか知らずか本当に迷惑です。撃退方法はないものかと考えていましたが、なんとか方法は見つかったのでお教えしたいと思います。道路族と呼ばれる方はこのようなケースもあるので注意してくださいね。

道路族の家の撃退方法、特徴をまずは徹底的に洗い出す

道路族と呼ばれる人達にはいくつかの特徴があります。注意されたらやめたらいい、家の前ならばと公共の道路を我が物顔で占拠、そもそも悪いことをやっている意識が無い、親が過保護なだけ、肝が小さいと色々特徴があります。それらに対応しているケースが多いのです。

いずれも迷惑ですよね。まずは子供に注意するというのも問題ありませんが、その親までも子供に加担したとなると複雑な気持ちになります。さてさて、前置きが長くなりましたが、次に本格的に行った撃退方法を書いてみたいと思いますが、ちょっとネタ要素もありますので参考にしたい方は最後に撃退方法を書きます。

セダン車を準備して、近づいてはならないアピール

道路族というのは、身勝手なことをやっている割には肝は小さいです。筆者の家に少し強面の方が訪問することになり、セダン車数台で来ることがありました。家に止めるとボールをぶつけられるかもしれないので注意してねと言うと、それはそれで面白いねと意味ありげな発言をしましたが、子供がその日家の前で遊ぶことは無くなりました。このことからも車などをあえて設置しておくのも一つの手ですよね。個人的に何も起こらなくてそれはそれで良かったのですが、撃退方法としては使えると考えました。

さらにカメラがあれば、道路族には何とでも言えますが、トラブルは覚悟の上ということをまずはご了承下さい。一時の撃退方法ですが効果は確かにありました。

ボールをぶつけられるところにペットの排泄物を設置

ぶっちゃけこれは効果がありましたし、一番の撃退方法だなと感じました。事の発端は、道路族にボールをぶつけられてるなと散歩の途中で確認して、家に帰りました。数日後ペットの排泄物をその道路というより家の敷地に置いていることを忘れていました。

道路族はそれを知らないですし、筆者は単に忘れただけという偶然が重なりました。ある日子供が「うわっ・・・」と言って泣いていました。周囲は笑っていましたが、どうやら筆者のペットの排泄物の上に座ってしまったみたいです。そこからはボール遊びどころか、家の前で遊ぶ道路族と呼ばれる行為はしなくなりました。話だけ聞いているとちょっと笑えるエピソードです。

撃退方法を考えずとも、偶然起こったということは筆者は味を占めてそこにペットのものを置くようにして自宅に帰るようにしています。敷地内ですし、ボールをぶつけてきたり、道路族な相手が悪いですし、苦情を言ってくることはありません。もし、お宅の敷地内でと言われても安心です。

迷惑行為をしているのは相手であり、下手をすると罪に問われることをあなたは行っていますと一蹴りしても問題ありません。警察を呼ばれて何か言われても、最終的な判断は弁護士などを交えることにもなると思いますので、堂々と対応しましょう。出来ればそのことも考えて証拠を握っておくと強いです。これが撃退方法となりましたが、実行できる方は是非行ってみましょう。


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