Twitterで嫌いな人が出来たときや、フォローされたときの対処法

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拡散してあえて知らせるのも手

Twitterをやっていると嫌いな人が出てきたりすることもあります。さらに、何だか威圧的なアカウントからフォローされたりと良い気分にはなりません。そこで、どうしたものかと困り果てている方も少なくはありません。いくつかの対処法や、嫌ってしまうパターンについて紹介したいと思います。それぞれの場合で対処法も違いますので困っている方は、是非お試しください。こういう人が嫌われるんだよと暗にこちらの記事を拡散してもいいかもしれません。

拡散してあえて知らせるのも手

拡散してあえて知らせるのも手

Twitterで嫌われる人の例をまずは・・・

Twitterのタイムラインを何となく眺めていて嫌いな人が出てくる例としては、まずはリツイートが多い場合です。これは場合によってはゆっくり眺めているタイムラインが流れまくってしまったり見たくもない画像やポエムがズラーっと流れていると何だかゲンナリしてしまいますよね。本当に良いと思うものを拡散してほしいものです。

次に、あまり見たくない画像が流れてきたり、そのようなものをずっとアップロードし続けたりする方も居ます。自分を知ってほしかったり、何らかの構ってアピールをしているのだと思いますが迷惑きわまりありません。

また、気持ち的に落ち込んだときにそれに関連する画像やツイートを延々と流す人も居ます。気持ちはわかりますし、たまの発言ならどうしたのと声をかけたくなります。しかし、ずっと続いているようでは「またかよ」と落胆してしまいます。そのような目的のアカウントや、交流もあるので否定はしませんがそれ以外ではほどほどにしておく必要があります。

最後に、偏った思考を押し付けるアカウントです。一定の考えに対して、これは違うと延々と文句を言っていたりするのはありますが、それを知らない人が浅はかであるようなことを知らせるツイートを延々とする方も居ます。ちょっとこれは誰が見ても良い気分はしません。

謎のアドバイスを常にくれる方や、無意味に変な絡み方をする方も居ますが、これは悪気はないので難しいところです。筆者はブロックします。

そんなこんなで嫌いな人やフォローされたときの対処法を

まずは、フォローをされた場合で自分がフォローを返していない場合はブロックをするか、それを知られたくない場合はブロックをした後相手のページに向かうか自分のブロックしたリストを見て解除しにいきましょう。

あなたに思い入れが余程ない場合は相手もあまり反応しませんし、ブロック後解除されてフォローをなかったことにされたなんて発言はしないと思います。

次に既にフォローをしている場合が厄介なものですが、まずは使う機能としてはミュート機能です。相手の発言がタイムラインに表示されないので少しは精神面的に楽なTwitterライフをおくれます。嫌いな人がリツイートを連打するような人であれば、単純に相手の設定項目からリツイートを非表示にする方法があります。これを使うとこの手の人はいつ何を発言しているのか分からないくらい静かになります。

場合によっては、Twitterクライアントもあるのでそれを導入してもいいかもしれません。NGワードを設定できるため、これらを設定しておくと比較的楽です。

公式クライアントなどをどうしても使いたい場合はリスト機能をうまく活用しても良いかもしれません。ジャンルごとに分けることが出来て、追加されたことは相手に通知されますがそれで悪い気分になる方はほとんど居ません。

最後の手段として、ブロックを使うようにしましょう。後付で何か言い訳をTLに載せておいても良いですし、嫌いな人に何を言われようが構わない場合はそのままブロックをしたままにしておきましょう。相手の不快な発言も見れませんし、相手が見ることもほとんどありません。わざわざアカウントを変えてきてまで確認する方も居ますが、それはそれで放置しておきましょう。