DAIGOと北川景子の結婚、しかし悩みが!?

カテゴリー
悩みがあるんすよ

先日DAIGOと北川景子が結婚したと世間を騒がせました。1年ちょっとの交際を経てという短い期間ではありましたが、24時間テレビでプロポーズを行い、めでたく結婚しました。あえてこの注目される番組の中結婚のためのプロポーズを行うのはなんとも芸能人らしい方法です。何度もスクープされていた通り北川景子は完走したDAIGOを愛で迎えるべく待機していましたが、プロポーズは意外だったようです。プロポーズ前にはしっかりと北川の両親に挨拶に行ったという律儀さが普段の芸風とは異なって注目を集めているようですね。そんなこんなで結婚生活が始まりましたが、DAIGOには悩みがありました。

悩みがあるんすよ

悩みがあるんすよ

DAIGOの母と北川景子が仲が良すぎる!?

このご時勢に限らず、世の中は嫁姑問題が勃発しています。こうやってお読みの方で、女性の方も嫁姑問題に直面した方は多いのではないでしょうか。世の中のお母さんは息子のことを考えすぎた結果、嫁がもっと頑張ってくれないとという意見があったり、嫁は嫁でそれなりの考えがあったり、これからの未来を考えたりしていることもあり、意見は対立します。息子(夫)がしっかりしていないことが原因という意見もごもっともです。しかし、そんな世の中の常識となりつつある問題を大きく外して、DAIGOの母と北川景子は仲が良すぎてむしろ悩んでいるようです。北川景子は世の中のお母さんの心理をついているのかDAIGOやその母との関係をうまく保つべく生活に様々な工夫をしているようです。例えば、母の前ではしっかりと「さん」をつけて呼ぶなどテレビ番組では話していました。敬語もしっかりしているようで、これが出来ないと世の中の母親はかなり嫌悪感を抱くと思いますが、北川景子はそれを難なくクリアしているようです。むしろ北川すごくないかと思ったのは筆者だけでしょうか。結婚の記者会見では「自分には勿体無い」と述べたのもこのあたりに起因してそうです。普段の芸はチャラ男のような演出をしているDAIGOも普通の生活ではしっかりと敬語や上下関係を重んじて過ごしているようです。あくまでもテレビで見ているのは芸であって、失礼極まりない発言は普段することはないとDAIGOも断言しています。親族が有名政治家だとやはりそのあたりも厳しくしつけられるのでしょうか。

結婚前もスクープ通り仲が良かった

結婚に至ったのは、色々理由がありますがやはり仲の良さでした。一緒にいると楽しいというのは前提としては当たり前すぎますが、DAIGOの芸が好きだということもあり、自信につながったようです。容姿も、もちろんあると思いますが。一方の北川景子は男らしく優しい、常に仕事に前向きであるということが結婚の決め手だったようです。交際生活でもコンビニで発見される姿や、街中を散歩する姿は度々目撃されていたようです。仲が良いというのは本当みたいですが、29歳という年齢から北川景子が焦りすぎたのではないかという微妙な意見もあります。北川景子が過去の教えに沿って人前では「さん」をつけるのは姑の前だけではなく他でも徹底しているようです。二人の時は「ちゃん」や「君」をつけて呼ぶそうです。そんなこんなで、北川景子が完璧すぎて悩んでいるDAIGOですが、これからも末永く結婚生活が続くと良いですね。


シェアする

フォローする

関連コンテンツ+広告
関連コンテンツ+広告