SMAPが解散しない真相は独立、やらせではない

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本人らの画像はやはり怖い

SMAPが解散するとあれほど騒ぎ立てられていましたが、今や手のひらを返したように解散しないと言っているようです。しかし、この中で何が起こったのか、どういう状況なのか、これじたいやらせではないのかと解散騒動にかなりの不信感がある方も多いと思います。台本にしても何だかおかしい流れだとお気づきの方も多いはず。真相は草薙が発していたようにキムタクが謝罪の機会を作ってくれたという発言が大きなキーワードになります。さらにどういうことなのか詳しく解説していきます。

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真相は草薙が全てを話していた

すでに生放送を見た方は何となくSMAPの位置関係に気づきましたよね。キムタクが一番ど真ん中に立っており、何故かリーダー格の中居が端っこに追いやられているという状況になりました。これだけかしこまった場になっていると形だけでも上下関係をしっかりとテレビの前で示すものです。特にじゃニーズレベルともなればこれらを徹底していないと幅広い世代に受けません。しかし、何故このような位置関係になっているかとここで疑問に感じる方も多いはずです。キムタク以外のSMAPのメンバーがマネージャーの支援もあってか、独立をしようとそれぞれが進めていましたが失敗に終わりました。これが解散しない真相です。これだけの実力があればそれぞれのメンバーがお互いを頼らなくとも十分やっていけそうな感じはありますが、独立するということはこれまで活動していたメンバーとも最悪敵対するという意味もあります。

不仲ではあるので、そのあたりにキムタク以外のSMAPメンバーは良い機会だと思っていてさらに話は加速したのかもしれません。反面、キムタクは事務所などに所属していなければこの先、生き残っていくことは不可能であると判断できる謙虚な心構えや、頭の賢さはあるようでした。実はこの独立ということは事務所にとって一番厄介なことであったりもします。仮にじゃニーズ事務所から独立したメンバー、現状でジャニーズ事務所との契約を真っ最中のメンバーが共演となるとどうなるでしょうか。確実に気まずい雰囲気が流れたりもしますよね。

また、過去に事務所から独立を試みた芸能界の方は例外なく干されたり、見なくなったりしているようです。芸能事務所も仕事を独立した方に取られるのは商売が成り立たないので必死にあの手この手を使うはずです。ジャニーズに至っては核心はありませんが、何らかの仕事の妨害をしたりされたりというのは日常的な様子です。一般企業同士どころか内部でも仕事のいざこざというものは発生するもので芸能界も綺麗なことばかりでは成り立っていないのが現状です。これらの話が、メリーに伝わった時点で周辺の芸能事務所も何となく察したようでこのまま解散が強行されていると、恐らくキムタク以外のメンバーは実質的に干されたという形になっていたということは明らかな状況です。さすがにこの状況にメンバーも気づかないはずがなく、キムタクがうまい具合にセッティングしてくれた生放送の場で謝罪をするということになりました。真相を調べれば調べるほど意外に下らない出来事だったりもします。

我々がこうやって情報を追いかけているうちにまた、別の真相が出てきそうな感じもありますが、前回のSMAP解散騒動で触れたこともいくつか当たっていたようですね。確実に言えるのはやらせではなかったということです。台本もしっかりしていたら皆つじつまの合う理由を説明しているはずでしたが、何人かのメンバーは視聴者にも簡単に見破られるレベルの行動をしていたどころか、今回は草薙が真相を全てバラしていたようなものです。やらせでもなんでもない事実としか言いようがないでしょう。視点が変わりますが、キムタクが白いネクタイ、それ以外のSMAPメンバーが黒のネクタイということで少し気味が悪いと言われているようです。

SMAP解散の独立以外の真相

しばらくはニュースを注視

しばらくはニュースを注視

ここからはあまり読む価値のない情報というより考察なので、適当に流し読みでもしてください。解散の真相は独立であったということはすでにお分かりだと思います。もう一つの原因はやはりベッキーとの騒動ですね。これも現状は否定しきれない状況です。リーダーの中居がベッキーと仲が良いということがあります。芸能界が今隠したいのがベッキーの出来事であり隠すには好都合です。実際にあった出来事は事実だとしても世間を静かにさせるためにわざと騒動を長引かせていたり、最悪事務所ぐるみだったりする可能性もあるわけです。もう1つ、解散の真相は本当にしても、解散騒動を未だに続けているのはやらせであり重大なニュースを目立たなくするようにしたいという場合もあります。ここ数日で起こったニュースをよくチェックしてみたりすることが我々の役目かもしれません。もしかすると、すでに必要そうなニュースは行われていたかもしれません。これから筆者も調べてみますので、新たな真相が見つかれば追記とするか別の記事に書いてみようと思います。