伊勢谷友介のダイエット方法やtwitterが正論すぎると話題に

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伊勢谷友介

伊勢谷友介さんといえば、これからMOZUに出演したり何かと注目の的になっています。そんな中、現代の女性に向かってダイエットについて改めるようにとTwitterを中心に物申しているようです。さらに、サービス精神もかなりあるようでTwitterの中では一般の方から来たリプライに対してしっかりと引用をしながら真面目に問題について持論を語っているという男らしい姿は、これからも見ものですね。

伊勢谷友介

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伊勢谷友介、ダイエット方法を改めろと女性に物申す

何かトンチンカンなことを書いているかと思いきや、伊勢谷友介さんは冗談を交えつつもしっかりとダイエット方法について書いていたので筆者も今まで得た情報を元に整合性を確かめてみます。今やダイエットについては数えきらないほどの手法があるほどで、糖質制限などの食事制限をかけたりそうかと思いきや、特定の食品だけを食べて栄養素に偏りが見られてしまうダイエットなど方法としては無茶です。

しかしながら、これらの方法は確実に痩せていきます。では、なぜ無茶と呼ばれるのかという話ですが、これらのダイエット方法を行って成功したことある方はすでにご存知だと思いますがリバウンドを起こします。伊勢谷友介さんも述べているようにこの方法だと太りやすい体質を作ってしまうと述べています。一生そのダイエットを続けるなら問題は無いでしょうが、たまには家族や友人と食事に向かったりそうではなくとも、何かおいしい物を食べたいという時は誰しもあるはずですがその時にこそ今まで食べていなかった栄養分が急速に吸収されてしまうのでその1回の食事でもかなりのリバウンドを起こしてしまうという計算です。

伊勢谷友介さん本人はお尻の部位を鍛えろと言っています。冗談めいたツイートとしてまとめられていたり、周囲は反応していますがこれは筋トレを行う方は常識的な話でもあります。どういうことかというと、もっと詳しく書いてみると脚の部位を鍛えることによって太りにくい体質やスラっとした体を作ることが出来ます。食事制限を行った時のダイエットというと筆者も経験がありますが思った以上にだらしない体つきになってしまいます。

体重の割には少しブヨブヨとした体型であり、なんだか自分で情けなくなってくるほどです。さて、脚を鍛える理由としては人間で一番でかい筋肉が脚だからです。男性でも割れた腹筋を見せたり、女性に関してもスラっとした体つきでリバウンド知らずの体系になるならばやはりこちらを鍛えるのが賢いです。お腹をへこませようと頑張って腹筋を行ったりしますが、それに加えて脚のトレーニングを行うことで代謝も上がって一石二鳥です。

恐らくしっかりとしたトレーニングをすると10分程度でも冬には汗をかき、そこそこキツいトレーニングであることを実感できると思います。しかし、10分程度ならばやってみようと思われる方も多いのでは無いでしょうか。実際、筆者は足のトレーニングを取り入れてからはしっかりと腹筋が割れてきました。女性は割れた腹筋を作りたくないとここで思われるでしょう。しかし、気になさらなくても大丈夫です。割れた腹筋を作ろうと思えばその他きついトレーニングがびっしりと待っているので、脚をそこそこ鍛えて代謝の良い体作りをするダイエットをするだけで良いです。伊勢谷友介さんはそのあたりを含めて一般の方にも分かりやすく説明しており、優しい方だなと筆者は思いました。

伊勢谷友介のTwitterが何かと正論?

賛否両論ではあるが正論ですね

賛否両論ではあるが正論ですね

一般ユーザーからの現実は何かという質問に対して、「命をかけて挑戦する舞台」というかっこ良過ぎるリプライや、最近は喫煙の問題について取り上げているようです。映画ではそのようなシーンがありそれについて良くないといわれているが伊勢谷友介さんはどう思うかという問いかけに対して、「小道具を見つけてそれに絡めて批判というのは無視すべき」というような発言もTwitterで行っております。

そのまま引用はまずいので書き換えております。確かに道具として使っているのであり、それを批判するというのはおかしいですよね。また、映画そのものに悪影響があると決め付けるのはかなりおかしい話であるということもTwitter上で追求しています。

世の中良くない表現は確かに色々ありますが、それは映画やテレビに限らず生きていれば自然と入ってくる情報であります。今回Twitterで追及している問題については、映画どころか町に繰り出してみればそのようなシーンは嫌でも見かけます。最近は少なくなりましたが、身近な例で言うと親や親戚がそうであったりと情報の制限の仕様がないですね。その他、面白い独自の理論も述べているので、Twitterを利用している方はフォローしてみると面白いかもしれません。