ターゲットシール4はハードウェアチート行為でBANになる恐れが

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買うなとは言いません

ゲームテックにより、画面に貼るだけでなんと常に照準が見ることが出来るターゲットシール4なるものが販売されました。しかしながら、これは色々な欠落があります。筆者個人の意見ですが、この行為によりまずはゲームがうまくなることはありません。試したことがある方は分かるはずですね。筆者も迷惑のかからないBOTゲームの範囲で行ってみましたが、特段うまくなるということもありません。AIM練習と名づけられていますが、そもそも練習ならまだヘッドラインを意識して撃つ方がターゲットシール4を使わなくとも、FPSが上達する道になるでしょう。

買うなとは言いません

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ターゲットシール4を使うとハードウェアチート行為でBANかも?

ハードウェア側にアプローチをかけるものなので、ハードウェアチートを行ってもバレないだろうという考えは割と甘い考えです。プレイしているとやはり熟練のゲーマーというものは居るものでどうしても立ち回り等でこの人は恐らくこういうことをしているだろうなというのはすぐに分かってしまいます。技量などと違いがあるために筆者でも簡単に想像はつきます。それだけではありません。生放送を行っている人やなんとなく部屋を撮影して楽しんでますとSNSなどに掲載したところ、ハードウェアチートを使っているとされて嫌な意味で注目されたユーザーも居た様子。もっと説明してみると、そもそもこの行為そのものはゲームの規約などで禁止されております。もし、この方法でうまくなって皆で実際に集まってゲームをしようとなったとすると、白い目で見られることは間違いないでしょう。もし、悪意をなく購入しようとする方はこういうこともある上、BANになることもありえるので要注意です。しかしながら、どうしても買いたい、使いたいとなる人も居るでしょう。オススメするわけではありません、しかしこのような商品を買うのも何だかなと思うので別のやり方を紹介しましょう。そして、使ってみてあまり良くないものというのは個人的に実感できると思うので紹介します。

ターゲットシール4を使わないハードウェアチートのやり方

簡単に上達するのはこれしかない

簡単に上達するのはこれしかない

恐らく昔からFPSゲームをプレイしている方は分かるはずです。テープを丸めたり、適当な大きさに切ったシールをゲームのクロスヘア上に貼り付けるだけというものです。大きさや形などは小さい点が良いでしょう。その他の大きさや形だと、ゲームのクロスヘアと重なって見づらくなるはずです。冊子の良い方は気づいたはずです。今回の紹介されているターゲットシール4では丸いクロスヘアで下手をするとゲームのクロスヘアと重なってへんてこなクロスヘアが画面上では演出されるでしょう。そんな物誰も使いたくは無いはずです。

AIMをハードウェアチートを使わずに鍛えるには

あの人はゲームがうまいなとか、立ち回りがうまい、今回の問題はAIMですがそもそもAIM練習をするなら単純にBOTなどで練習すると良いでしょう。さらに、FPSによってはAIMで戦っているより立ち回りで倒されてしまうゲームも多いです。どちらかでカバーすることにはなりますが、基本的に立ち回りを重視すると良いでしょう。また、窓を見つけては等間隔に打つ練習や弾のバラけ具合などを把握する方が実は良かったりします。常にクロスヘア通りに弾は飛んでいくとは限りません。常に1点集中しているならばそれはそれでおかしいものですよね。これだけ説明しても使いたいという方は居るはずですので、買わないようにとは言いません。買うとBANになる恐れがあるよということでお伝えしました。


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